お困り不動産、お引取サービス

らくぽい

お困りの土地を、楽にポイしてほしいから、「らくぽい」
今すぐにでも所有権を手放したい方、ご相談ください。

 らくぽいの特徴 

お困り不動産、お引取サービス

らくぽい

お困りの土地を、
楽にポイしてほしいから、
「らくぽい」
今すぐにでも所有権を
手放したい方、
ご相談ください。

 らくぽいの特徴 

QUESTION

こんな土地、お持ちではありませんか?

山林・雑木林
遊休農地

古屋付き土地

築古リゾート
別荘

築古区分
共有持分

その土地、こんな「負動産」じゃないですか?

  • 長い間、どうすることもできずにそのまま放置している
  • 1度は売ることも考え、近くの不動産会社に依頼したが、売れなかった
  • 原野商法で騙され、所持していても役に立たない
  • 再建築不可の古家付きである
  • 所在が分からなかったり、
    不法投棄がある
  • 築50年以上で、旧設備・故障・非住居や共有持分のある建物
  • 管理費だけ支払っている
    リゾート区分や戸建て別荘がある
  • 解体できない古家付き土地である

そのままにしておくと・・・

  • 残された大切な家族に迷惑が及ぶ・・・
  • 役所から古家解体命令が下り、予期せぬ出費がともなう・・・
  • 近隣に迷惑が及び、損害賠償請求される・・・
  • 他の共有者とこじれて、思わぬ請求を受けてしまう・・・

このような心配からスッキリ解放されて、

「明るい笑顔と未来を取り戻す」
「家族と気楽に旅行も楽しむ」

そんな人生を取り戻しましょう!

「負動産」を手放すことは、けっして責任放棄ではありません。
今ではない近い未来に、その土地を必要としてくれる人がかならず出てくるはず。
売却ができない土地を未来のために、どうぞ手放してください。

負債をかかえたまま、明るい未来の創造はあなたにとって何の得にもなりません。
何かがあったときに、きっと火種になることでしょう。
身軽になって頂いて、明るい未来に備えてください。

その役割を当社が引き受けます。

「らくぽい」にお任せください!

今の日本には、活用できるか分からない「負動産」がたくさんあります。
問題の大きさはあまりクローズアップされず、所有者が悩み続けています
忘れ去られた「負動産」は、我々の世代で断ち切りましょう。
お悩みの種類はいろいろです。具体的にお悩みの詳細をお聞かせください。

  相談する 

SERVICE

サービスと特徴

不動産お引き取り

お困りの不動産、あるいは、所有していても
「固定資産税」や「管理費」だけが出費として出ていくような不動産を
有償、あるいは無償にてお引き取りするサービスです。

当社にも確かにリスクが存在します。
活用できるかわからない土地を引き受けることは、あらゆるリスクが伴うでしょう。
しかし、今現在の日本は、所有者不明の土地がかなり多く存在します。
前述の通り、国がすべてを解決することもできません。
また、価値のある土地は外国人が買い進めています。
誰も所有したがらない土地を当社がお引き受け致します。

サービスの流れ

ご状況、お悩みをお聞かせください。

お電話、メール、LINEのいずれかにて、まずはお問合せください。
簡単なご質問をさせて頂き、現状・お客様のご事情などを確認させていただきます。

01

お見積り、ご契約書を作成いたします。

物件の所在地(地番)、あるいは謄本のコピー、固定資産税課税明細書(課税額記載)のコピーなど、
お見積りの作成に必要なものをお知らせ頂きます。
お時間を頂いた後、お見積書の送付し、問題がなければご契約書を作成します。

02

担当司法書士が、所有権の移転登記の申請します。

お見積り、ご契約書等のご了承をいただいた後、所有権の移転に必要な申請をいたします。
登記識別情報(権利書)(原本)と印鑑証明書(原本)、身分証明書(コピー)等、
必要書類のご記入いただきます。

03

料金をお支払い頂きます。

謄本が到着しましたら、コピーを郵送します。
謄本の内容を確認頂き、移転登記が完了したことを確認しましたら、料金をお振込みください。

04

  相談する 

FAQ

よくあるご質問

No.1 お悩み

売却できないと不動産会社に言われた。このままでは子どもに相続することになってしまう。所有権を放棄できないだろうか。

所有権の移転先を、当社にすることで解決できます。

相続人がいない場合に、借地権付きの底地を国に物納する話は良く知られているかもしれませんので、所有権は簡単に放棄できると思われがちです。ただし、基本的には所有権を放棄することはできません。将来的に、法制化される「所有権放棄制度」においても、国の厳しい条件により、①建物の解体、②確定測量図の作成、③樹木の伐採等が条件となり、所有権の放棄は簡単ではありません。

所有権の放棄はできないため、誰かほかの人(個人や法人)に移転登記するしかありません。その移転先を当社にして頂きます。

お客様
お客様

そうは言っても、らくぽいさんに移転登記しても大丈夫ですか?すごい土地ですよ。

らくぽい
宅地建物取引士
らくぽい 宅地建物取引士

近隣土地との折衝により売却や土地活用を検討いたしますが、所有し続けても法人のため問題はございません。

お客様
お客様

そうなのですね!それならとても助かります!

No.2 お悩み

親がもっている遠方の土地を相続することになってしまった。どこに相談したらよいかもわからない。

僻地(へきち)にある土地の所有権でも、書類のみでの手続きが可能です。

土地を手放すには土地がどこにあるか確認しないとできないと思われているかもしれません。ところが土地の所有権は、ご存知の通り、土地の地番とともに所有が登記されています。地番の指す場所は、公図という地図の上に記載され、同じく登記されています。

場所の確認は不要です。所有者名義人を変更することが可能です。

お客様
お客様

登記の内容なども調べてもらえますか?

らくぽい
宅地建物取引士
らくぽい 宅地建物取引士

もちろん可能です。その場合は所在地(地番)をお教えください。

お客様
お客様

合っているか分からないのですが、お願いします。

No.3 お悩み

手放したい土地があるが、家族に所有していることを知らせていない。知られずに手放すことはできないか。

ご家族に知られないよう、柔軟な方法でお手続きします。

不動産会社の人と頻繁に電話したり、訪問したりしないといけないと思われているかもしれません。また、不動産会社からお手紙が届いたり、電話がかかってくると思われるかもしれません。

やりとりはすべて全国どこでも文書やメール等で可能です。文書においても差出人記載内容をご相談の上、柔軟に対応可能です。

お客様
お客様

旦那さんに知られることなく手放したいのですが、郵送の際に御社の差出人をわからないようにして頂くことは可能でしょうか。

らくぽい
宅地建物取引士
らくぽい 宅地建物取引士

可能です。ご指定の差出人で郵送させて頂きます。また、郵便局留の対応も可能です。

お客様
お客様

安心しました。郵便局留めでお願いします。

  相談する 

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